全国に広がる都道府県民共済グループ発祥の地! 埼玉県民共済

埼玉県に、お住まいお勤めなら!

もしものときの備えは、埼玉県民共済で。
家計にやさしいご負担で、充実の保障を備えられます!

県民共済の人気のひみつ
どうして県民共済を?
どうして県民共済を?
お客様の声
県民共済って安心!?
POINT1

しっかり堅実な経営

共済事業は、ご加入者のもしものときを保障する事業ですから、それを運営する母体がしっかりしていないと困ります。保険会社や共済組合の財務状態の健全性を測る指標の一つに「支払余力比率」がありますが、埼玉県民共済の直近の決算でのそれは2,147%でした。保険会社が公開しているソルベンシーマージン比率とは異なるため単純比較はできませんが、十分な体力があることを証明しています。

埼玉県民共済が直接運営する元受共済(「新型・県民共済」「医療・生命共済」「生命共済」)に関する数値(令和6年7月実績)です。

支払余力比率は、通常の予測を超えて発生する様々なリスクに対してどの程度の支払余力を備えているかを判断する指標の1つで、消費生活協同組合法施行規則・規程に基づいて算出しています。

しっかり堅実な経営
POINT2

創業51年。
個別の勧誘は一切なしで278万人(件)!

埼玉県民共済は、1973年に創業しました。創業以来、県民共済はご加入をいただく際に個別の勧誘は一切しておりません。ご加入される方が、ご自身の意思で自発的に郵送やネットなどでお申込みをされた結果、埼玉県民の3人に1人以上にあたる278万人(件)の加入実績をあげることができました。
この数字をみていただければ、埼玉県民共済がいかに保障を必要とされる方に信頼され、有利な商品であるかを物語っていると思います。

上記、278万人(件)は埼玉県民共済が取り扱う全ての共済の加入者数の合計件数です。

278万人(件)の加入実績
埼玉県民共済では、手頃な掛金で安心の保障をご提供します
かんたんシミュレーション

START

0歳~14歳の方 こども共済

15歳~64歳の方 新型・県民共済/医療・生命共済

65歳~69歳の方 熟年型共済

もっと知ってもらいたい埼玉県民共済
POINT1

実は「都道府県民共済グループ」発祥の地なんです。

全国に広がる「都道府県民共済グループ」は、ここ埼玉県から始まりました。埼玉県民共済が順調に加入者数を伸ばし軌道に乗っていたときに、当時の厚生省(現在の厚生労働省)から全国展開のお話をいただき、埼玉県民共済がノウハウを提供する形で全国に広がっていきました。現在では日本全国47の都道府県で、加入件数が2,170万件を超えるまでに成長しています。

上記、2,170万件は全ての共済事業の合計件数です。

実は県民共済発祥の地なんです。
POINT2

県民共済の原点~あきらめていた幼稚園~

埼玉県民共済が創業間も無い昭和49年3月、当時、県民共済は大宮駅から徒歩20分以上ある場所に小さな事務所を借りて業務を行っていたのですが、ある日、若いお母さんが小さい子をおんぶして、4~5歳くらいの男の子の手を引いて事務所に来られました。お話をお聞きすると…

「この子が幼稚園に入園する歳になったのですが、生活に余裕がなくて行かせてあげられません…。夫の生命保険を解約すれば幼稚園代を確保できますが、車を運転する仕事なので、もしものときのことを考えると解約するのは怖いです…。だから子供には「うちにはお金がないから、幼稚園はがまんしてね」って言い聞かせています。 でも、4月になって近所の子が幼稚園に行き始めたら「僕も行きたい」って泣くんだろうなぁって考えると、胸が締め付けられる思いで…。

県民共済の原点

そんなとき、郵便ポストに県民共済のチラシが入ったんです。県民共済は満期金はないけれど、今の保険よりも掛金が安くて保障が大きい。これに変えれば、子供を幼稚園に行かせてあげられる。そう思って夫の県民共済の加入について聞きに、今日は来ました。」

昔と違って、今は人々の生活はだいぶ豊かになりました。それでも、子供には、友達と同じように、習い事をさせてあげたり、旅行に連れていってあげたいなど、親心は変わらないと思います。県民共済はこのときの気持ちを忘れずに、「誰でも無理なく負担できる小さな掛金で、生活の不安を取り除き、万一のときに遺された家族を守ること」を胸に刻み、業務を続けています。